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これからが本当の地獄だ・・・

2009年07月30日 21:38

ちょっと1週間ぐらい更新止まります
大学の試験をなめすぎていたかもしれない
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ブクログ2件追加~

2009年07月26日 23:15

一つはこのブログの感想を端折ったもの。
もう一つは大須賀版「魔王」最新刊です。

もうすぐ魔王も終わっちゃうんですね。
残念でもありつつ、よくここまで描いてくれたなあ、という思いでいっぱいです。
あまり引き伸ばしてもアレですもんね。

いま読んでいる本

2009年07月25日 23:55

恩田陸の、「朝日のようにさわやかに」。
ホラー(?)要素をたっぷり含んだ短編集です。

実は昨日までその存在を知らなかったのですが(えー)、
あの陸の孤島が出る短編が収録されていると紹介されていたので急に読みたくなりました。

理瀬シリーズ好きとして、ヨハンが主役している短編があると聞いては買わずには得ない!・・・と思い、速攻で買ってきました。


まだ半分ぐらいしか読めていないのですが、非常に独特な世界観のお話が集まっている印象を受けました。
ヨハンが主役の話は最初に収録されていたのでワクワクしながら読みましたよー

なんというか・・・うん、やっぱりヨハンはこうでないと(笑)!
理瀬のパートナーはやっぱりヨハンだよなあ、と再認識。

いや、黎二と理瀬(記憶喪失状態)のコンビもかなり好きだったんですが、
どっちかというと理瀬は記憶が戻ってからの方が好きなので・・・(笑)。

皆既日食

2009年07月22日 11:01

今ちょうどやってますねー
太陽を見るための専用フィルター通して見ましたが、なかなか神秘的でした

もうちょっと晴れてたらよかったのにな

思わず買っちゃいました

2009年07月21日 10:18

20090721102018

スピーカーにノイズがかなり入っていたもののだましだまし使っていた旧DS様とはついにお別れです
携帯器好きとしてはもうちょっと早く買っておきたかったんですが、DSi。
いろいろと忙しくお預けになってました。

今までDSはメタリックな色合いが印象的でしたが、DSiはゲームボーイポケットっぽい(?)カラーリングかな。
今までのよりは手触りが私好み。


ソフトはマリオ&ルイージRPG3です。
戦闘が面白そうだったのと、下村陽子さんのBGM目当てに買いました。
今のところかなり当たりっぽい感じです。

エクボンの森のBGMは中毒になりそう・・・。

ついにフィギュアを買う時が来たようだ

2009年07月16日 23:05

※微グロ注意








リボルテックヤマグチ No.073 グルーミー

欲しい。
本気で欲しい。


腐女子の姉にすら引かれた私の大好きなカップリング、グルーミー×ピティー君がついに立体で再現できるのですね!
この2人(?)には何故か判りませんが非常に萌えます。なんでだろうね?

たぶん、ピティー君がグルーミーのことを普通に好きだからだろうなあ。
図にするとグルーミー←←←←ピティー君みたいな。

子どもの頃の思い出を胸に共存を試みる彼の姿勢が好きです。
公式サイトのムービーの最後に微笑むピティー君とか理想そのもの。


しかし性癖を疑われそうな日記になってしまった・・・
ケモナーではありませんよ、一応(笑)。

うあー、説得力無いなあ・・・(笑)

西澤保彦「七回死んだ男」感想

2009年07月13日 20:48

(文庫版よりあらすじ)
同一人物が連続死!恐るべき殺人の環
殺されるたび甦り、また殺される祖父を救おうと謎に挑む少年探偵

どうしても殺人が防げない!?不思議な時間の「反復落し穴」で、甦る度に、また殺されてしまう、渕上零治郎(ふちがみれいじろう)老人――。「落し穴」を唯一人認識できる孫の久太郎少年は、祖父を救うためにあらゆる手を尽くす。孤軍奮闘の末、少年探偵が思いついた解決策とは!時空の不条理を核にした、本格長編パズラー。



素晴らしい。
SF要素を含んだミステリーは本書が初めてでしたが、それでもこの作品が傑作ということは十分に理解できました。



ある1日を9回繰り返すことができる主人公、久太郎。
祖父の興した大会社における遺産分配について話し合うため、親戚三家が集まることになった正月に事件は起こった。

死ぬはずのない祖父がなぜか死んでしまう日を繰り返すこととなった主人公。
久太郎は祖父の死を防ぐため1人で奮闘するが、どうしてもそれを止めることが出来ない――
といったあらすじです。


ミステリーと時間跳躍能力という、あまり親和性の高くない2つの題材を存分に使いこなしている作品でした。
SFの設定――この場合、「能力」と「その制約」――をきちんと最初に提示し、その枠内にミステリーの要素を収めた、という感じを受けました。


設定を使いこなした、という点でも評価が高いのですが、それに加えて伏線の回収が見事だったように思えます。
いろんなところに散りばめられた小道具や会話が、最後の最後にピタリと当てはまっていく感動を味わったと感じてます。
また、1つの小道具にも二重三重の伏線が張り巡らされており、途中で回収し終わったと思った伏線が最後にもう1つの意味を持つこともありました。
この構成力は正直、本当に凄いと思います。


また作者の西澤さんの文章力もさることながら、主人公の若年寄的な(笑)性格がかなり面白く、同じ1日を9回も繰り返しているというのに展開に飽きが来ませんでした。
キューちゃんいいキャラしてるなあ、本当に。


(続きを読む)からネタバレありでちょこっと語っています。未読の方はご注意を。
[ 続きを読む ]

ただいま読書中

2009年07月12日 20:09

「七回死んだ男」今読んでますー
かなり面白い感じ。

タイトルからSFちっくな難しい物語なのかな?と思っていましたが、イメージとはかなり違っていて楽しいです。
精神が三十路っぽい高校生な主人公の語りがとってもイイです(・∀・)

今巷で話題の(?)エンドレスエイトを連想しましたが、こんな能力あったら目いっぱい楽しんじゃいそうだなー。
何より9回でループが終わるって分かっているところが良いですねえ。



どうやって主人公が殺人を回避していくのか、今から楽しみにしておこう。

タカラトミーは一体何をやっているのか

2009年07月10日 23:02

早くカブトボーグ2期を作るべき。
スタッフはそのままのテンションでやってくれるとすごく喜ぶ(私が)。


人造昆虫カブトボーグ V×V
ジャンプ感想系のサイト様で絶賛されていたのに興味を持ち、そこから見始めたのがもう3年ほど前になるんですね。
あのカオスっぷりは本当に凄まじかったと思います。
興味があれば、アニマックスの番宣動画をどうぞ↓



[ 続きを読む ]

日記(7/10)

2009年07月10日 21:09

西澤保彦さんの、「七回死んだ男」買ってきました~
評判の良さは前から聞いていたので、ちまちま読んでいこうと思ってます。



ちょっと古い話題ですが。

「ナマ足・ミニスカ、もうダサい」 女子高生はロングスカートブーム
(痛いニュースさんより)

確かに滋賀と京都のスカート丈は短いので有名でした。
高校時代の放課後、京都まで本を買いに行ったら丈の短い子と長い子がよくいたのを覚えています。
多分丈の長い子は他府県の学校に通っているんだなあ、と。


しかしなんで地域でこんな差があるんでしょうね?
私は滋賀の外部から隔絶されたような田舎に住んでいたので、みんな丈を短くするのは普通だと思ってましたよ。
実際に私もひざ上10センチぐらいだった覚えがあります。


なぜ丈を詰めるのか。

可愛く思われたいとかそんなのじゃなく、
自転車に乗る時にスカートの広がりが邪魔すぎたからです。
最寄りの駅まで数キロという田舎地帯では、自転車はかなりの生命線でしたからねえ(笑)。
丈を詰めないと、ふわふわ広がって本当にうっとおしいのですよ。
それに長いとサドルの上でプリーツがぐっちゃぐちゃになるんですよ(笑)。

それが嫌だから私の高校ではほとんどの女子が短かった気がします。
田舎での理由はこんなのが多いと思う。都会は良く分かりませんが…。

タッコク!!! 第四話・第五話 とか、他の作品とか

2009年07月08日 20:55

何?もう第六話がクラブサンデーで配信されているだと…?気にするな


ということで今回もすっごく面白かったです。
前回の感想では「福地物理学キタコレ!」と歓喜にうち震えていたのですが、
今回は福地作品のもう一つの魅力である変態キャラネタが盛りだくさんで本当に嬉しかったです。

キルノートンさんとビャクを足して2で割って、ニコをさらに追加した感じ。
三人とも好きなのでひたすら感動してました。


では、「続きを読む」から感想です。
(※私は重度の福地信者です)
[ 続きを読む ]

2009年07月05日 11:43

これから映画みてきます

人多すぎワロタwww
みんなアスカのポップコーンセットに群がりすぎだろ
パンフ買えないじゃないかww


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