スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

冷たい校舎の時は止まる 読んでみました

2009年09月30日 04:44

眠いので読み終わった勢いだけで書いてます。
またもうちょっと追記するかもしれません。


本屋でふと手に取ってあらすじを眺めていたら、どうやら学園ミステリーもの(?)っぽかったので速攻でレジに向かって行きました。
2日で一気に読んでしまったのですが、私にとってはドツボの作品でしたよ。
法月作品で一番好きなのが「密閉教室」(一番面白かったのが「誰彼」)というように学園ミステリーものがめちゃくちゃ好きなのです。

あと、少し恩田陸っぽい雰囲気も感じたり。


ひたすら緻密・・・というか、細やかな心理描写が続くのですが、それが面白かったなあ。
個人的にはケイの話や、菅原の「HERO」の話が印象に残りました。
スポンサーサイト

更新頻度が落ちていてすみません

2009年09月27日 01:20

実家のパソコンが不調気味で、うまく記事更新ができませんでした
今も携帯よりポチポチ打ってます。



・TOG
情報を見る限り、戦闘がめちゃくちゃ面白そうです。
ちょうどハードもwiiなので、はじめてのテイルズとして買ってしまおうかなぁ。
あんまりRPGは得意じゃないのですが、エフェクトが派手で見ててカッコイイです。
テンポも非常によさそうだし。


・HGSS買ったよ
趣味パすぎてジムを突破できる気がしません。

ポケモンの中で後ろに連れ歩くドットが一番可愛いのはスリープ。異論は認める。
あとイトマルも可愛いっす。

またプレイ日記を書くかもしれないです



・今月のニンドリ
杉森さんのインタビューが載るということで即効本屋に駆け込みました。
非常にオイシイインタビューでした

杉森さんだけでなくゲーフリスタッフへのインタビューも気合い入っててよかったなあ。


あ、何気に罪罰2の発売日も載ってたので嬉しかったです。
結構すぐ発売なのね。今作もパッケージがかっこよくて好みです。

SKET DANCEのヘリウム事件とか

2009年09月18日 21:43

ようやく予定からすべて解放されてネットに戻ってこられました・・・と巡回していたら。
いろんな所が荒れまくっててちょっと驚きました。


ヘリウムガスをボンベから吸うマンガ 「死ぬぞ!」と「少年ジャンプ」に抗議

「週刊少年ジャンプ」で連載中の人気マンガ「SKET DANCE(スケット・ダンス)」に、ヘリウムガスをボンベから直接吸引する描写があり、これが危険だとしてネットで騒動になっている。ヘリウムガスは吸うと声が変に高くなるのがウケて、パーティーグッズとしても人気だが、ボンベから直接吸うと死に至る危険もあるようで、発行元の集英社に抗議しようという呼び掛けも起き、同社では「編集部の安全面での認識が不足していた」と陳謝した。

「学園祭シーズンだから真似をする人が出そう」
「スケット・ダンス」は学園コメディーマンガ。主人公達は学園のトラブルや生徒達の悩みを解決する「スケット団」を結成し、日々様々な困難に立ち向かう様子が描かれている。問題になっているのは2009年42号で、登場人物の胸くらいの高さのあるヘリウムガスボンベから、直接ホースで吸引する描写だ。

主人公の男子生徒「ボッスン」がヘリウムガスを吸い、高音の声を出して楽しんでいる姿を見た女性徒の「ヒメコ」が、自分もやりたいとボンベから伸びるホースを口にくわえる。「ボッスン」がボンベの栓を開けると大量のヘリウムガスが「ヒメコ」の口の中に流れる。このヘリウムガスは風船を膨らませるために持ち込まれたもののようで、ストーリーの終わりには大量の風船が空に舞っている。

こうした描写にネットの掲示板やブログには、ガスを体に入れるのは危険すぎるとし、

「これ下手したら窒息死しかねないんだが」
「学祭のシーズンだからヘリウム真似する奴出そう」
「ヘリウムの件は編集部に伝えたほうがいかもしれない」
といった批判のカキコミが大量に出た。さらに、発行元の集英社に抗議したと書いている人もいる。

(後略)

http://www.j-cast.com/2009/09/16049784.html
J-CASTニュースさんより)


いろいろと凄いことになってるみたいですね。
で、ちょっとこの騒動について思う所があるので記事にしてみました。

上記省略部分↓


ヘリウムガス卸販売のイツモ高圧(本社:日光市)によると、パーティーグッズとして売られているヘリウムガスはヘリウム80%、酸素20%の混合ガス。風船を膨らませるときなどに使われるボンベに入っているヘリウムガスは99.5%という純度の高いガスだそうだ。ヘリウムガス自体に毒性はなく不炎であり、作業で使う上では人体に影響がほとんどない気体なのだが、ボンベから直接ホースで吸った場合は単純窒息に陥り、最悪死に至ると説明する。

酸素と混合されている場合は別なのだが、ヘリウムガス単体だけを吸うと肺がヘリウムガスで満たされ、酸素が肺に入って行かなくなる。同社は、ヘリウムガスボンベから直接吸うだけでなく、夜店で売られているような風船に入っているヘリウムガスを吸うことも危険だ、と利用者に呼び掛けている。

集英社広報室では、J-CASTニュースの取材に対し、

「週刊少年ジャンプ42号『SKET DANCE』作中においてヘリウムガスをボンベより直接吸い込む描写がありました。 こうした行為は窒息事故を招く可能性があり大変危険です。読者の皆様は決して真似されないようお願い致します。編集部の認識不足によりこのような表現を掲載してしまったことを深く反省し、お詫び申し上げます」
とのコメントを寄せ、同誌公式ウェブサイトにも、9月16日20時になって、同趣旨の文章が掲載された。



これは篠原先生がその危険性を知らなかったか、知っていてもギャグとしての描写なので特に解説はいらない、という風に考えていたのでしょうか?
個人的には前者であってほしいものです。

確かによくパーティーグッズなどでヘリウムガスの名前はよく聞きますし、たまにテレビのバラエティで使われているので、特に危険性はないものだと誤解していてもおかしくありません。
実際に私も、この騒動でヘリウムガスの危険性を初めて知りました。

そのような間違いが起こってしまうこともしょうがないとは思いますし、抗議を受けてすぐに謝罪文を掲載したジャンプ側の対応も正しく、好ましいと思います。


ですが、こういう意見もちらほら見かけます。↓

「ギャグ描写にいちいち無粋な解説はいらないのでは。真似をする方が悪いのだし」
「表現の自由が無くなる、何も描けなくなる」
「じゃあ、○○は抗議されないのは何で?」


などなど。


この意見は、何だか違うんじゃないかなあ、と思ってしまいます。


こういった真似をする方が馬鹿、というのはよく見かけましたが、ヘリウムガスについての正しい理解が行われていない――むしろパーティーグッズなどで気軽に販売されている――ために、それと同じように考えて使用してしまう例が起こるかもしれません。

・・・というか、数年前にこれと同じような事故が起こってますよね。↓
ヘリウムガス吸引死…「酸欠による窒息」と断定

確かに、自分でよく考えないでヘリウムガスを吸うことにも問題があります。
しかし、「テレビで(パーティー用の)ヘリウムガスを吸っていたが、安全だった」という認識が少なくない現状では――特に、多くの目にとまる漫画という媒体では――やはり間違った知識をそのまま「表現」することは決していいものとは思えません。

よって今回は、「真似をする方が悪い」「表現の自由」という意見には賛同できません。



「じゃあ、なぜ刃物で人殺しをする作品は抗議(規制)されないの?」

・・・という疑問は簡単です、「“使いようによっては刃物は危険だ”ということは、ほぼ全ての人が知っている」からです。
やはり、<安全性・危険度の認知が広く行われているか/行われていないか>ということは大事なことだと思うのですよ。



そのため、ヘリウムのシーン自体を削るか、漫画の余白ページか作者コメントに「この描写は危険です」的なことが書かれていたら、そこまで問題視することでもなかったと思います。
また、ジャンプ側の対応もかなり良く、これだけなら「結構気軽に使われてるけど、あれは窒息しない用に作られているグッズだったのか。これから気をつけよう」で終わってたかもしれません。


ですが今回は私にとっては賛同できない、不必要なほどの作者擁護意見が見られたので、自分の思いを記してみました。



私は最近の展開で、この当時ほどにはこの漫画に愛着を持てなくなってしまいましたが、
魅力的なキャラクターやストーリー展開が大好きなファンの方々が多くいらっしゃると思うので、篠原先生には是非今回の反省を活かして、より一層頑張って頂きたいです。
こんな辺境ブログからですが、応援しています。

日記(9/15)

2009年09月15日 21:30

最近忙しすぎて、HPがもの凄い勢いで減少していってます。
特に昨日から今日にかけてはひどかった。すぐ寝たい。


そんな中電車での移動時間にちまちま読み進めていた「向日葵の咲かない夏」を読み終わることができました。

なんというか、一言で表すなら凄い作品でした。
読了して半日ほど経ちますが、未だに消化できてません。

めちゃくちゃ人を選ぶ作品だとは思いますが・・・ 個人的な好みからいうと傑作でした。
幻想小説っぽい雰囲気だなあと感じましたが。


(ネタバレ)百葉箱を包丁の背でかりかりと引っかくシーンが一番印象に残ったお気に入りかも。
万が一映像化したらすごく美しいシーンになりそうな予感を感じてます。

日記(9/12)・発売おめでとう

2009年09月12日 18:34

祝・発売日。
ということで、皆はもうランニングシューズで冒険に旅立って行ってしまったんだろうなあ・・・。
私はいろんな所用でプレイは少なくとも来週の金曜日です。ちくしょう。


それにしても今日の読売新聞には笑わせていただきました。
こんなネタに1ページまるまる使うとは。いいぞもっとやれ。
天気予報の欄とか、かなり芸が細かかったですよ(笑)。


実は金銀やってないんですよね(笑)。クリスタルは死ぬほどやった覚えがあるんですが・・・。
多分一番プレイしたのは第二世代で、思い入れのある時代も第二世代になりますね。




でも、私が一番好きなのは第三世代です。
RSEは批判も多かったり、その批判内容も多少的を射ていたりすることはプレイして理解できました(笑)。
でもやっぱり大好きな作品です。

自分の好きな作品ですが、やっぱり欠点とは向き合っていかなくてはなあ・・・とここ1年ほど(特にHGSS発表以来)思っていたりいなかったり。

自分が好きなものの欠点を認めよう。Something Orange さま)
↑こちらのエントリーを見るとより深く考えさせられてます。




で、何が言いたいのかというと、HGSSに過去作ネタを盛り込んでくれていたら嬉しいなあ、なんて(笑)。
プラチナもかなりネタが豊富だったので期待しとります。


発売おめでとー、ゲーフリさんありがとー。

漫画版「ダレン・シャン」 (作画:新井隆広)感想

2009年09月11日 01:56

漫画版「ダレン・シャン」 感想


◆あらすじ
「奇怪なサーカス」シルク・ド・フリークを見に行った少年ダレン・シャンは、毒グモマダム・オクタに噛まれた友人・スティーブの命を助ける為、正体不明のバンパイア、ラーテン・クレプスリーと恐ろしい取引をすることになる。そして、ダレンの運命の歯車は大きく狂っていく……
(Wikipedia先生より)


※原作は既読済みですが、数年前のことなので記憶が曖昧です。


サンデー漫画は原作付きに外れ無しだなあ。
もちろんその前に「私が読んだものの中で」と限定が付きますが、「魔王」(大須賀めぐみさん作画)という原作付きの良作を読んだこともあってその気持ちが大きくなってきたぞ。

「魔王」では原作への愛を持ちつつかなりの改変を加えていたそうですが(原作未読です)、こちらは「原作の1巻を単行本1冊にまとめなければならない」という制約があったからか、
原作に何本かある軸のうちのいくつかを重厚に描きだした感じを受けました。

そして、漫画版で重要視された軸の一本に「ダレンとスティーブの関係性」があると思いました。


(ここからネタバレ注意。「続きを読む」からどうぞ。)

[ 続きを読む ]

いまさら

2009年09月10日 02:04

カラナクシとトリトドンの愛らしさに気付きました
ぽわぐちょかわええええ

もちろん東西Verどちらも手に入れました^^
鳴き声がおんみょーん(ミカルゲ)並に特徴的なのがまた可愛いらしいですよね。
ぽわーぐちょぐちょ

どせいさんあたりが言ってても違和感なさそうだ



というか、ミツハニーが♂しか現れてくれないんだがどうしたことか…
それとゴンベさん、いいかげん早く蜜を吸いに来て下さい


ブイズはあとなつき進化の二人で図鑑が埋まります。全員可愛いですねブイズ。
今までそんなに使ってこなかったんですが、思わぬかわいさに進化させまくってみました。
個人的に一番好みなのはリーフィアかなぁ。全員捨て難いですが。

日記(9/8)

2009年09月08日 22:19

ダレン・シャン漫画版を大人買いしてしまいました。

原作は昔に読んだことがありましたが、演出が素晴らしく、雰囲気を損なわないコミカライズでした。
ページにかなり制約があったと思うのですが、むしろテンポがよく、中弛みのない展開を作り出した作者さんの技術はすごい。

また明日あたりに感想を書くかも。

日記(9/6)

2009年09月06日 01:01

お友達が部活の強化練習の都合で、3日間部屋に泊まりに来ていて楽しいです。
私は相変わらず自堕落な生活をしていますが(笑)。


昨日言っていた、「向日葵~」を買うために本屋さんまで足を運んだら、島田さんの「暗闇坂~」があったので速攻で購入。
実家にいた時にはどこを探しても無かったのになあ。



ポケモンが一週間後に発売ということで楽しみにしているのですが、ちょうどその頃が実習期間にあたるのでプレイは結構後になりそうですね。残念。

完全なる趣味パで殿堂入り予定。とりあえずイトマルの枠は空けている。
ストーリーはほとんど分かっているので、まったり進めていこうかな、と。



最近、Wiiの新作テイルズに興味を惹かれてます。
いのまたさんのキャラデザがかーなーりー好みの出来なのですよー。
今までテイルズには手を出したことはなかったのですが、これを機会にやってみようかな。

日記(9/5)

2009年09月05日 00:20

積ん読状態だった本を2冊消化しました。

「月の扉」のやるせなさはすごい。
基本的に主人公目線で読んでしまうので読み終わった後は脱力してしまいました。

しかし、「水の迷宮」を読んだ後にも思ったのですが、石持さんの作品は映像化すると映えそうだなあ。
月と皆既月食と空港滑走路の無機質さが合わさるラストはすごく綺麗なシーンになりそう。



後は乾さんの「イニシエーション・ラブ」も読了。
これは何を書いてもネタバレになりそうで・・・(笑)。
伏線・・・というか考えるための材料がうまくばらまかれているのに感心しました。



次は新しい作家さんに手を出してみようかな。
道尾秀介さんの本が最近大きくPRされているので、「向日葵~」から読んでみようと思います。

日記(9/2)

2009年09月02日 21:55

「銀魂五年生」を買いました。
キャラクターページはかなり多かったですが、主要キャラクター目当てなら「銀ちゃんねる」で十分な内容だと思います。

「銀ちゃんねる」が出版されてからのキャラクター目当てならかなりの脇キャラまで紹介されてたような気がしますので、買う価値はあると感じます。


そして私のような、作者の仕事場訪問やロングインタビュー目当ての人なら、是非読んでみることをオススメします。
しかし銀ちゃんねるといい今回といい作者関連企画は本当に毎回グダグダですね(笑)。
だがそこがいい。


個人的には、ジャンプ巻末コメント集がなにげにありがたかったですね。
基本的に単行本派なもので。

マリオ&ルイージRPG3!!! プレイ感想

2009年09月01日 01:38

クリアしました。
とりあえず一言で言うならタイトル詐欺。なんというクッパRPG。
クッパ軍団があますところ無く出張ってるので、クッパ好きの人には是非プレイして欲しいかも。


大きな魅力の一つである戦闘システムはかなり楽しかったです。
RPGながらアクション要素がたっぷりなのはマリオというジャンルの宿命ですかね。
キャラクターに合わせて戦術を変えていくのとか、好きな人はハマりそう。実際私はこのシステムにハマりました。

そのかわり一戦一戦集中して戦わなければならないのがキツかった・・・かも。
ラスボス戦は手汗が酷いことになってました。

あと唐突にシューティングになるのは驚いたぞー(笑)。
シューティング苦手なんです・・・しかも結構難しかった思い出が。
でもそんな私でも5回ぐらいコンティニューすればクリアできるので、丁度良い難易度だったのかなあ?


ストーリー面もなかなか良かったと思います。
各所に小ネタがちりばめられていたり、クスリと来るものもあったり。
というか、ラストバトルは普通に燃えるから困る。
チッピーの策士っぷりも格好よかったなあ。けっこうクッパに容赦なかったですもんね(笑)。
その分、エンディングでの二人の会話が非常に可愛くてよかったと思います。


あと、久しぶりにあんなにぐりぐり動くドットを見た気がする。
最近3Dゲームばっかりやってたからか、妙に感動しました。
ドットでくるくる回るゲラコビッツ様の可愛さは凄いです。
口調と相まって可愛いです。


あと大きな魅力として感じているのは、BGMの素晴らしさ。
作曲が下村陽子さんということは、私がこのゲームを買う最後のひと押しになりました。
エクボンの森BGMはかなり中毒性が高いと思います。

あと、何といってもラストバトルでしょう!
ピアノに定評のある下村さんらしい、幻想的ながらカッコいい曲調でした。

でも通常ボス戦のコミカルな感じもいいですよね。
後半あたりからスピード感がさらに増していく感じが好みです。




ちょっとした攻略(?)メモ


・運(HIGE)はマリオに、SPポイントはルイージに振った方がいいかも・・・?
・スペシャル技は結構使いづらかったと思う。ほとんどスペシャル技縛りを行って戦いました。
その結果、ラスボス戦はえらい時間かかりました。


装備

マリオ
・カンペキウェア(状態異常無効化)
・POWグラブDX(POW20%アップ)
・コンジョウソックス(1ターン後にオート復活)


ステータス的に攻撃特化寄りですので、コンジョウソックスに全てを託して突撃しました。
自分ではほとんどアイテムを使わずに、ただ攻撃あるのみ。

ただ、効率的にはPOWアップ系のブーツ装備をした方が良かったかもしれませんね。
弟のアシストのおかげでほとんど倒されることがなかったので、コンジョウソックスの出番があんまり無かったので・・・。


ルイージ
・カンペキウェア(状態異常無効化)
・デリシャスグラブ(バトル中のみアイテムの回復量2倍)
・ゴツゴツソックス(DEF20%アップ)


兄と違って防御特化タイプ。攻撃力はあまり期待できないのでサポートに回ることが多いかも。
デリシャスグラブがとにかく美味しかった。敵が強くなってくる中盤ぐらいには本当に重宝しました。
お金が溜まってくると回復量の多いものがたくさん買えるようになりますが、デリシャスグラブでケチってカンペキウェアを2着買うのをオススメします。
カンペキウェアの効力、全能力アップに状態異常無効は本当に魅力的です。


クッパ
・むそうこうら
・やすらぎゆびわ(1ターンずつHPが15回復)
・パワーうでわSP(POW20%アップ)


クッパの装備は人ごとに好みが分かれそうです。
私もむそうこうらかまじんこうらで悩みました。
レベルアップ時のボーナスポイントをできるだけPOWに振っていたので、不安だった防御面を補うためむそうこうらに落ち着きました。
その分パワーうでわで攻撃面も補っています。



最近の記事


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。