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日記(5/28)

2010年05月28日 23:58

何やら面白そうなことが始まっていたのでさっそく参加。
応援バナーを貼らせて頂きました。

ツイッターでもお祝いしましたが、「蒼い世界の中心で」単行本は本日発売です。
おめでとうございます!

(前回も紹介しましたが)PVも公式サイトで公開されてますのでぜひぜひ。
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「蒼い世界の中心で」完全版仕様のPVが公開されてました

2010年05月26日 23:33

ついに28日発売ですよ!
特設サイトにお邪魔したら、昔からあったPVが完全版仕様にリファインされていたのでご紹介。
元ネタを知ってから視聴すると、歌詞がさらに楽しめると思います。



完全版1・2巻に収録される内容の画像で作られているみたいです。

2巻はWEB版13話、「グリーンヒル」まで収録予定のようで、ということは六将軍がラストに登場・・・!
か、確実に私のツボを分かってらっしゃる・・・。
ゼリグ登場で3巻に続くとか、すごい生殺し状態なんですが(笑)。


PVを見る限り、どうやらマーサの出番がカーヴァイに取って代わられているようで。
そりゃカーヴァイが表紙に出ていて本編に出ていないのは詐欺ですが(笑)、これでただでさえ少ないマーサの出番が削られてしまうのかと思うと非常に残念でもあります。

でもカーヴァイは出番と比例しない人気で有名だからなあ。くそう、カーヴァイ可愛いよカーヴァイ。


★関連リンク
「蒼い世界の中心で」公式サイト(WEB版連載中)
「蒼い世界の中心で」完全版特設サイト
「バトルライン」公式サイト

日記(5/23)

2010年05月23日 14:44

5月もあと一週間で終わる・・・だと・・・?
年をとると時間が早く感じていけませんね。

今月もニンドリ買いました。
めくってすぐに忍たまDSゲームの広告があって驚いたのですが、前作はそんなに評判がよかったのでしょうか?

ざっと調べたところ、ボイス収録は各学年3人ずつっぽいですね。
出演はどうだか分かりませんが・・・。

・・・こういうキャラゲーは、平等に出さないといろいろと荒れそうだなあ。
外されているキャラが好きな人だけでなく、オールキャラ好きの人も微妙な気持ちになりそう。

ちなみに私は一応オールキャラ好きですが、特にドクたま、低学年では一はと三年生、上級生では四年生が好きです。
・・・お察し下さい(笑)。



サード関連ではラストストーリーがなかなか良さげです。
ヒロインがかなり私の好みストライク。
ゲーム映像も落ち着いた感じで好きです。


ゼノブレイドも面白そうですね、SFチックな雰囲気が出てます。
公式サイトの音楽もかなりいい感じ・・・。担当は下村さんと光田さんということで期待してしまいます。


王道風RPGとSF風RPGでちゃんと住み分けもできてそうですし、どちらも楽しみだなあ。




他の部分では、ドリキンが今回素晴らしかった。
表彰台作品が全部好みにぴったりでした。シロナ絵の塗り凄いなあ・・・
あと、ソニックがここに載っていることに時代の変化を感じました。
こっそりとセガも応援してます。バーチャは最高でした。

こんなことを書いていたら、セガチューの単行本が28日発売なことを思い出しました(笑)。
面白いですよー。

【映画】名探偵コナン「天空の難破船」感想

2010年05月22日 23:39

今週の水曜日に観に行ったのですが、もっと早く行けばよかったと後悔しきりです。
個人的にコナン映画では4作目が一番好きでしたが、これもそこに並ぶほどに面白かったです。

以下、すごくネタバレしつつ語っています。まだ映画を見ていない方はご注意ください。
個人的な評価はすごく良いですよー。
[ 続きを読む ]

WORKING!!3話~6話までの簡易感想

2010年05月14日 20:13

相変わらず面白いですねー
最近の忙しさのせいで感想が書けていませんでしたので、とりあえず3話から6話までのをちょこっと書いてみます。

一応、原作ネタバレはないつもりです。

◆3話
佐藤さんの苦労人人生ハジマッタ━━━━━━(゚∀゚≡゚∀゚)━━━━━━!!!!
何気に店長回で、渡辺さん好きとしては美味しい回でした。
音尾さんのCVがまさかの人で笑ってしまいました。
相変わらずいい声してますねえ。

映像がつくと八千代さんの通り魔っぷりが酷いことになってます(笑)。音尾さん、可哀そうに。
何気にぽぷらの毒舌がカットされてますね。
それにしてもアニメはぽぷら可愛い可愛い言われるのもわかるほどの天使っぷり。


◆4話
相馬さん回と四姉妹登場がメイン。
四姉妹は原作と登場シーン変えているんですね。
こっちも違和感がないとはいえ、梢姉さんのぶっ飛び具合は原作の方がインパクトあった気がします。
この辺は、小鳥遊の秘密が早く伊波さんにばれてしまう必要があったからかな?
イベントを詰め込んでいる感じがします。
原作のいつの間にか人間関係が形成されていく感も好きですが、これだけ盛り込まれると見てて飽きないですね。


◆5話
原作の話をまとめてますね。
小鳥遊の休みの理由はちょっとマトモになってました。
原作の理由で休まれたら佐藤さんもキレるよなあ・・・(笑)。

衣装チェンジは皆さんなかなか素敵でした。
佐藤さんと相馬さんはもちろん、ぶかぶか厨房服の伊波ちゃんが可愛かったです。
眼福眼福。


◆6話
作画めちゃくちゃ良かったです。梢姉さんの髪の動きとか凄いね。
細かいところまで動かしてくれるので、見ていて楽しい。

話のテンポ的にも今回がかなり良かった気がします。
さすがにこのクオリティを毎回維持するのは大変でしょうが、頑張って欲しいなあ。

あと予告に山田キタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!!!!!!!!!
彼女がどうワグナリアを引っかきまわしていくのか、かなり楽しみにしています!

日記(5/12)とか、ゲームの話とか

2010年05月12日 23:27

二回生の前期忙しすぎワロタ
ここさえ乗り切れれば後期は天国らしいので頑張ります。


シュタゲ、PC移植されるみたいですね。
このために360買おうか迷ってたんですが(多分PS3を買って無かったら迷わず買っていた)のですが、
PC版があればそちら待ちになりそうです。
さすがに現行ハードを3つとも揃えるお金はないです。


気がつけばE3まであとほんの少しでwktk
去年はいろいろと楽しかったなあ・・・マリギャラ2とか罪と罰とか。
罪罰は非常に満足のいく出来でしたし、今月発売のマリギャラ2にも期待してますー
プレイは夏休みに入ってからになりそうですが(笑)。
あと、黄金の太陽の続報はまだなのかな?

日記(5/9)

2010年05月09日 18:22

今日は昨日の疲れを癒すために休息中。
ああ…勉強しなくちゃなあ…

日記(5/7)

2010年05月07日 00:49


今月号(5月号)のなおとくんが格好よすぎる……

ペン問キャラで一番どころか、コロコロの現連載漫画キャラの中でなおとくんが一番好きかもしれない
なおとくんの怪盗コス回は眼福でした。


あとジョーカーは今月号みたいなミステリちっくな話に路線変更しないかな
わくわく

漫画版「冷たい校舎の時は止まる」感想

2010年05月06日 18:46

冷たい校舎の時は止まる(1) (KCデラックス)冷たい校舎の時は止まる(1) (KCデラックス)
(2008/11/17)
新川 直司

商品詳細を見る

原作は辻村深月さん、作画は新川直司さんです。
ちなみに原作は既読です。

全4巻となっています。
これを聞いたときに思ったのは、「尺が足りないのではないのだろうか・・・」ということですが、
実際にその予感が当たってしまったと感じました。特に後半の駆け足展開が目立ってます。


原作好きとしてはかなり残念な改変がいくつかあります。
まず第一に景子編のキーパーソンである、諏訪裕二とのエピソードがごっそり削られていること。
原作は本当に心理描写が緻密で、景子の裕二に対する心の動きを細やかに描いていたため、どうしても漫画版は見劣りしてしまいます。

あと、リカ編でも榊先生があまり絡まなかったり、春子が深月をかばう(?)シーンを入れなかったのがかなり惜しいと思います。
特に後者は数ページでよかったのでどこかに入れてほしかったです。

そしてラストの菅原編ですが、私は原作で「HERO」の意味を知った時にかなりぐっと来たので、
この「ヒーロー」の描写がばっさりカットされていたのが本当に残念でした。
(補足しておくと、菅原編はかなりまとまっていたと思います。これは私の個人的な感想です、念のため。)



まああの原作量を4巻で完璧にまとめるというのは土台無理な話ですから、かなり残念には思うものの、仕方ない面もあると思います。
ここからは素晴らしいと思ったところ。

ひとつひとつの絵の雰囲気がかなり私好みです。
特に充編で屋上の告白シーンは幻想的かつ爽やかな感じがしていてとても素敵だと思います。

あと4巻176ページの深月のカットは本当に美しい。
ぜひカラーでも見てみたいところでした。

それに作画の新川さんは、どちらかというと情報量をコマに詰め込むタイプではなく、
ページを使いながら雰囲気を出していくタイプの漫画家さんだと思うので、原作の持つ雰囲気と合っているのではないでしょうか。
特にカラーイラストが上手で、毎回表紙と口絵についてくるカラーイラストはかなりお気に入りです。

また尺が無かった後半とは違い、前半のエピソードはかなり丁寧に描きこまれているので
私にとってほぼ文句のないものに仕上がっています。
原作ではすこし印象の薄かった充編が、漫画版ではかなり印象深いものになっているのが大きいです。


まとめると、やはり尺の足りなさが大きな問題だったと思います。
せめてあと1巻、できれば2巻あると、私の中でもかなり評価が変わっているはずです。

うーん、やはりこの作品を勧めるときは原作となってしまいそうですね。
トリックを知らない時が一番楽しく読むことができる作品なので、どうしても描写が細かい方を勧めてしまうと思います。

ですが、素敵なところもたくさんある漫画でした。特に充の良さを再確認できたのは大きかったです。
個人的には、買ってよかった作品。

日記(5/5)

2010年05月05日 19:36

ゴールデンウィーク終了。
いつも「有意義に過ごしたい」と思っているのに、ふと気付くと怠惰に過ごしてしまった後悔に苛まれます。


●プラグインひとつ削除
映画が無事公開されたので、100日以上張り続けた「空知おめでとう」プラグインを取り外しました。
初日に一人で行って、GWに友人ともう一度行きましたが、まだ最後の殺陣シーンに目が追いつきません・・・

銀魂を優先させたから今年はまだコナン映画を見られてません。早く行かなくては。


●良スレメモ
オチがめちゃめちゃびっくりする日本の小説教えて(無題のドキュメントさま)
完全に俺得スレでした。
今度読むときの参考にしようと思います。

スレ内に出てきた「笑わない数学者」は一応このブログに感想(?)を書いたのですが、
この作品の仕掛けの意味はあれでよかったのでしょうか?未だにちょっと不安になる事項です(笑)。

ちなみに私が書いた感想文(?)は→こちら


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