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日記(11/29)

2010年11月29日 00:11

最近非常にゲーム充の生活を送れていて満足です。主にゼノブレイド設定資料集に燃えたぎったせいですが。

ゼノブレイドは本当にやりたいことが多すぎて困る。
2周目は装備を揃えてファッションショーしたい。そして2、3周目でキズナコインを集めて最強データ作りたいなあ。1周目じゃモナドⅢで強敵倒せないし。
あと2周目はジェムクラフトにも凝りたいので、勇者様のキズナをあまり上げないようにしなくては・・・(笑)

またコロニー6復興を完璧にして、スキル全開放、各フィールドのキズナグラムを繋げまくりたいです。
1周目は全員のスキル開放が難しかったので諦めてクリアしてしまいました。
まさかアカモートがあんなことになるとは思わなかったんですもの・・・!ドン・シルバーさんさっさと移住させればよかった・・・
しかしフィオルンの隠しスキルが2つともチート級ですね。もっとフィオルン使いたいよう。



でもこれから年末までテストまみれなので勉強しなくては・・・(笑)
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日記(11/27)

2010年11月27日 22:11

最近ポケモンのRSE熱がめちゃくちゃ高まってます。
前々から好きなシリーズでしたが、もう一度やりたいと思ってしまったり・・・。
縛りプレイで行くか、強ポケによる無双PTで行くか悩んでいるところです。


その前にBWのプレイ日記ですが(笑)。もうとっくに殿堂入りはしたんですがねー。
今回もプラチナ同様、総評的なものを書きたいのですが、どうやって書けばいいのかいろいろ考えてます。
ポケモンというゲームのおもしろさ、私がポケモンに求めていた(いる)ものなど・・・多分このシリーズについてここまで真剣に考えるのは今回が初めてかも(笑)。

こんなことを考えるのも、今回プレイしたBWについていろいろと思う所があるからですね。
BWはポケモンとしてみたらかなりの異色作だと思います。
今まで手堅くまとめてきたシリーズだと(私は)思っていたのですが、今回はたくさんの新要素に挑戦しているように感じられ、尖った作品になったと感じました。
絶賛したいところもありつつ、「これはちょっと・・・」と思う所もありつつ・・・。割合的には6:4ぐらいでしょうか。


言いたいことはすごくあるのに上手くまとめきれていないため、BWのプレイ日記は停滞気味です・・・。
うーむ、難しいなあ。

日記(11/23)

2010年11月23日 23:40

ニンドリ買ってきたですよ
ラストストーリーが予想以上に面白そうで期待期待。
レベルファイブ特集もなかなか興味深かった。二ノ国もやってみようかな?
あと相変わらずドリキンに癒されてます。かっこいいリュカが見られて満足です。



ゼノブレイドのパーティを考えるのが楽しすぎてつらい
戦闘バランスがいいからどんなキャラでPT組んでも戦えるのが本当に凄いと思います
あるキャラの上位互換キャラがなくて、それぞれ個性にあふれてるので決まったPTというのが無いし。
まあ安定性を求めるならシュルク+カルナ+ライン(orダンバンさん)になるんですが・・・

フィオルンは物理アタッカー最強の一角でありながら、盾までできるので使ってて楽しい!
メリアちゃんも最強エーテルアタッカーからバフサポート役、強制転倒+タレントゲージ使い放題でチェインアタックの起点になるのでプレイヤーキャラとして楽しいですね~
まだこの2人は奥が深すぎて全然使いこなせてません。

幼馴染PTも好きだし、敵のHPがガンガン減っていくシュルク+ダンバンさん+フィオルンの物理特化PTも好き。
大勢の敵に向かって行く時はライン操作でヘイト集めるのも楽しいし、リキでデバフガンガンのせて「マカセタも」でヘイトを盾役に移すのもいいですよねー。

楽したいときはカルナ姉さんで回復してるのがいいし、スキルとジェムを組み合わせてリキャスト短縮クールダウン短縮のドライブブースト+サンダーバレットで結構なダメージソースになってくれるのも嬉しいです。
ダンバンさんは優秀なアーツが多すぎて困る!自分操作の時は風刃旋脚+天雷のコンボも使えてシュルクがいない未来視にも応用できて便利です。
複数敵相手ならラインの方がヘイト稼ぎは楽なのですが、密集してきたときにはダンバンさんの千刃天翔でダメージを与えつつヘイトを稼ぐことができて便利です。何より複数相手ならそれでタレントゲージがすぐにたまるのも魅力的。

シュルクは本当に万能ですね。ゼノブレイドの万能キャラと言ったらシュルクとリキが挙がります。できないのは盾くらいじゃないかな?
普通こういう若い主人公キャラは器用貧乏になることも多いと思うんですが、モナドが強力すぎますね。
特に英雄の性格スキルで「栄光の未来」を覚えたあとは、シュルク操作すれば未来視対策がほぼ完璧になります。
何より癖があまりないキャラなのですごく使いやすく、初心者には嬉しいキャラクターですよね。
私もユニーク狩りではついついシュルク操作に逃げてしまうことも多々あります(笑)。


早くキズナコイン300くらい溜めたいなあ。
私、夜間命中アップジェムを作ったら・・・アバーシさんに挑戦してくるんだ・・・(死亡フラグ)

カブトボーグ感想 #4話 【ジョニー回】

2010年11月20日 21:07

#04「ライバル登場!必殺ヴァリアブル・ルルド・ウォーター」
ジョニーの初登場回ですね。
カブトボーグでは珍しい準レギュラーキャラです。
ここから登場するたびにインパクトを増していくキャラで、リュウセイさんとの最終決戦の熱さは異常なので今から楽しみです。


さて、今回もいろいろとツッコミどころ満載でした。
まず何と言っても「ここは一体どこなのか」というツッコミに尽きるでしょう。
本来ジョニーが異質なはずなのに、街のチンピラまで西部劇風、そしてマダムジェニファーの店もここは日本なのかと疑いたくなるような異質さ。

この辺はコメントで知ったのですが、無国籍映画風の「マカロニウエスタン」をオマージュして作られているみたいですね。
ロイドさんの最後の言葉、「マカロニダイスキ」は序盤の好きな料理を言うシーンを踏襲しつつ、この回はマカロニウエスタンですよ、と暗示しているセリフ。
あとケンの「時代劇~」云々もここが日本だということを視聴者に伝えているセリフだとか。

私はマカロニウエスタンや無国籍映画については全くの無知なので、詳しい所は全然分かりませんが・・・。
この辺りはこちらの感想ブログさんがとても分かりやすく触れられているので是非。


考察的なものは似合わないので、ボーグキャラ好きとしての感想でも。

ジョニーカッコいいよジョニー。
後の展開を知っている・・・というのもありますが(笑)、やっぱりジョニーはリュウセイさんのライバルとして一番相応しいキャラだと思うのです。
ジョニーの魅力について語ろうとするとどうしてもネタバレになってしまうので今は触れられませんが、リュウセイさんの口車に簡単に載せられてしまう所とかは初登場時から可愛らしいですね(笑)。


あと何気にケンが存在感を放っていた回だと思います。
前回が「親父の中華料理について熱く語って勝利する」というストーリーだったのにあっさりと「フランス料理全般」宣言。
まあ中華料理屋の息子が必ずしも中華料理好きでなくてはならない訳ではないんですが・・・ここは中華でいいじゃない。前回が前回だったからますますそう思ってしまう。

あとウエストさんが「ジョニー・ザ・ファーステストにやられた」としっかりと発言しているのに「一体誰が・・・?」とのセリフ。これは初見では気づけませんでした。細かい所もネタが仕込んであって何度見ても違う楽しみを見せてくれるカブトボーグが好きです。


そして安心のリュウセイさん。
今回はそこまで外道成分は濃くないのですが、ジョニーに難癖をつけて時間を稼ぐ間に情報収集をするというホビーアニメの主人公らしくない戦略は相変わらず凄いです。
実際この情報がなければジョニーに勝つことはかなり難しくなっていましたしね。
3話でも思いましたが、やはりリュウセイさんは現実的な外道だ。


何気にウエストさん初登場回でもありましたねー。
彼も一発キャラかと思い来や意外なところで活躍を残すキャラなのでこれからが楽しみです。


あとこのアニメ、ボーグ名がかなり言いやすくて覚えやすいんですよね。
リュウセイさんの「トムキャット・レッド・ビートル」
カツジの「エレクトリカル・スピードワゴン」
ケンの「キー・オブ・ザ・グッドテイスト」
そして今回の「ウエスタン・パイオニア・スピリット」・・・。
どれも声に出しやすく気持ちいい発音だと思います。
こういう名称を考えたのがタカラトミーなのかアニメ関係者なのか分かりませんが(キーオブザグッドテイストというふざけた名前から考えて、アニメ関係者だと私は思っていますが)、その人のセンスを称賛したい。

まだ本編では出てきていませんが、ロイドさんのボーグの名前もなかなかアレでしたし。主に日本語訳で。

日記(11/16)

2010年11月16日 23:42

久しぶりの日記。


http://wwws.warnerbros.co.jp/anime-nintama/(映画公式サイト)
ちょっと前の話題ですが、忍たま映画(アニメ版)の予告動画が公開されてましたね。

かなり作画レベルは高めだと思います。・・・うーむ、これはちょっと劇場で見てみたいかもしれません。
しかし周りが可愛い子どもたちばかりだとやっぱり恥ずかしいですね(笑)。
コナン映画ならいろんな年齢の方が比較的いらっしゃるのでまだ平気なのですが・・・。

ちょっと原作が今手元に無いんですが、選抜メンバーに鉢屋いたっけ?
六年生用の宿題の内容も少し変わってますし、このあたりはオリジナル設定なのかもしれません。

上映時間がどれくらいなのかは分かっていませんが、公式サイトに載っているキャラクターを全員動かすのはほとんど不可能に近いと思っているので(笑)
変に全員の見せ場を作ろうとせずに、キャラクターを絞って三禁の設定あたりを掘り下げていって欲しいかもです。


予告を見ての感想としては↓

は組の動きがやっぱりアニメ版とは違ってかなり細かいですね!構図も凝っている所が多く、特に合体シーンなんかはすごくワクワクできる感じでした。

小松田さんのサイドワインダーっぷりがものすごいことになってて笑いました。作画がいいとこういうところも迫力が出て良いですね。
善法寺さんのシリアスっぷりには何か変な笑いが出ました。原作とは違ってドラマチック(?)にするのかも?


あと四年生好きとしては予告だけで満足しました(笑)。やっぱり奴らはぶっ飛んでていいわあ。



私が落乱の原作を集めだすほどハマったのは7年ほど前からなので、ちょうど対象年齢だったにもかかわらず(笑)映画第1弾は劇場で見られなかったんですよね。
せっかくなので、勇気出して観に行ってこようかな?

カブトボーグ感想 #1話・2話・3話

2010年11月15日 20:20


まさか公式で配信されるとは・・・
いい機会なので、放送当時にできなかった一話ずつの感想を書いていこうかと思います。
かなりの簡易感想になると思いますが。


[ 続きを読む ]

ポケットモンスターホワイト プレイ日記 8

2010年11月07日 22:47

一気にクリアしましたー。何かいろいろありすぎて止められませんでした。
とりあえず今回はリゾートデザートからソウリュウシティ~チャンピオンロードまでの旅路をお送りします。

簡易感想のつもりがつい長くなってしまった。

※「続きを読む」からネタバレありの感想です。
[ 続きを読む ]

氷帝戦は毎週笑ってた気がする

2010年11月05日 23:28

【テニプリ跡部坊主祭り】(てにぷりあとべぼうずまつり)
週刊少年ジャンプ連載の『テニスの王子様』の全国大会準々決勝で、
主人公越前リョーマに対しライバル校部長の跡部景吾という人気キャラが
「負けた方が坊主」という罰ゲームを提案した事から始まった祭り。

次々に繰り出される超人技、ナイター照明コートに落下
(翌週1コマで撤去完了、 何事もなかったかのように試合再開)、
タイブレークが続き過ぎて89-89というスコアの挙げ句にダブルノックダウン、
先に立ち上がった方が勝つという展開で両者共に立ち上がるが、
跡部が立ったまま気絶して最終スコア118-117で試合終了等々、
試合そのものは相変わらずの斜め上展開を行った。

更には試合に勝ったリョーマが直立不動で気絶したままの跡部の髪をバリカンで遠慮なく刈り、
祭りは一気にピークを迎えた。
直接の坊主描写はなかったものの、スレ上では格好のネタとなり、
住人は各スタンスから思い思いに評論。

原作が次週から長期休載になった事も相まって、
レス番が2桁のうちから次スレタイ候補が乱立するほどの禿げ祭りとなった。

また、この事件はこの漫画の主な支持層である腐女子にも非常に大きなショックを与えた。
ファンサイトの閉鎖、「原作者の私怨や殺意が感じられる」
「跡部を育てたのは 原作者でなく私たちだ」と激しい怒りを露わにし、
坊主反対の署名を集めたり同盟を作るなどして抗議運動を始めたサイトも複数見られた。


また、写真公開等はされていないが、跡部の髪を追って自らバリカンで
頭を刈った者(女性)も出たという報告もあり、
腐女子とは何たるかを再認識させられる結果となった。




このコピペは当時の熱狂ぶりを如実に表していていいですね。
全国大会氷帝戦は毎回ハイライトがあって面白かったです。

忍足さんの「心を閉ざす」から始まり、乾さんの超人サーブ、樺地ゾーンと試合ごとにネタを提供してくれました。
さらにD1の試合ではあの「シンクロ」が炸裂して、当時のジャンプ感想系サイトさんがのきなみ混乱に陥ったことが昨日のように思い出せます。

そしてD1のあまりのインパクトから期待が高まりまくったS1も、跡部様VSリョーマという変態同士の対決によって異常なほどに盛り上がっていました。


坊主祭りが発覚した瞬間に私はテニプリスレにすっ飛んで行きましたが、怒涛の燃料投下で祭りが凄い勢いで加速していたことが思い出されます。
次スレタイ候補も乱造されていて、選ぶ方が難しかったようでした。
私があの頃のスレタイで一番笑ったのが「【そ~れソレ剃れ】 テ ニ スの王子様193【お祭りだぁ】」ですね。
これを考えた人は本当に天才だと思いました。


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