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境界線上のホライゾン 1話「境界線前の整列者達」 感想

2011年10月02日 04:10



各国により分割統治された中世の神州・日本。
その上空を8隻からなる都市艦“武蔵”が航行していく―。

遥か遠い未来。“重奏統合争乱”を経て、人類の命運を懸けた“聖譜”をもとに歴史の再現を行う国々。
そして、さまざまな思惑と決意を胸に、未来を切り拓こうとする人々。
重なり合う中世の世界を舞台に、学生達による学園国家間の抗争が始まろうとしていた!



※原作既読です。
また、原作者さんの作品は「終わりのクロニクル」とこの「境界線上のホライゾン」のみ読んでます。

(ただ今原作が手元にないので、いろいろ間違っていることを書く可能性もあります。すみません)


本当に面白かった・・・!このスタッフさん達でホライゾンをアニメ化してくれてよかった、と思います。
もともと特典小説目当てにBDは購入予定でしたが、これで心おきなくマラソンできそうです。


1話をみたところ、原作再現は完璧かと思います。声や映像がついたこともあり、若干マイルドになった感もありますねー。
ただ、原作自体非常に癖の強いものなので人によって合う・合わないが激しそうかも。
また結構スロースタートな作品でもあるので、とりあえず5話まで見てもらいたいなあ・・・と思うのは原作ファンの性ですね。


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