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エンサイクロペディア

2012年12月11日 08:30

 「境界線上のホライゾン エンサイクロペディア」届きましたー!
 一通り目を通しましたが、分厚さと文字の小ささに驚いています。設定資料集の中でもトップクラスの情報量の多さではないでしょうか?
 「1期の資料集に1万円か・・・」と注文時には思っていたのですが、見てみると1万円以上の価値は間違いなくあったと思います。あの時決断しておいてよかったー。


 何気に嬉しいのが設定画だけでなく、キャラデザの方のコメントや、スタッフさん(監督・シリーズ構成の方などなど)のインタビューでした。どんな考えでホライゾンというアニメを作っていかれたのか、知ることができて非常に面白かったです。欲を言うなら声優陣がどんな考えで演技をしたのかに迫るインタビューも欲しかったですね。


 まだまだ読み切れないのでこれからもじっくり目を通したいと思います。
 あと、受注生産なので後からホライゾンを知った方には手に入りにくいのがネックですかね。どれだけ売れるのか販売側も分からないと思うので、受注生産という販売戦略は正しいと思うのですが。


 2期の資料集も出して欲しいなー。
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