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「レイトン教授と不思議な町」プレイ日記 その1

2008年03月15日 22:21

オープニング消えたラモン まで進みました。

一日じっくりやって、私にしてはハイペース気味
頭の体操」からの出題が多いのもあるかもしれません。

ということで、うす味さっぱりレビュー始まるよー。

●オープニング~ラインフォードの屋敷に行け!
アニメーション頑張ってるなあ

最初はフルボイスかと思いましたが、ゲーム中は「決め台詞」が主なボイスという感じ。
部分部分に挟まれるムービーのみフルボイス、ということでしょうか。

さてさて、のっけからアニメーションはかなり頑張ってます。DSでよくここまで出来たものだ


黄金の果実」の紹介・・・。いろいろと怪しい話です。


ラインフォード家への屋敷へは川渡しパズルで苦戦しました。

というかこのゲーム、子どもには無理なんじゃ・・・(笑)
3章まで進みましたが、かなり難しいのもありますよー?
そこは「おうちのひとにきこう!」って感じで、親も引っ張り込もうというレベルファイブさんの罠なのかな(笑)。
それともアレか私が苦戦しすぎてるだけなのか


●サロメ夫人の猫を探せ!
クローディア可愛いよクローディア。
私は生粋の猫好きなんで、ルークとは仲良く出来そうです。

この時点で気付きましたが、このゲームは「寄り道」がとても楽しいですね。
パズルゲームとストーリーが上手いことなじんでいると思います。


●消えたラモンの手がかりを見つけろ!
まさかこのゲームで人死にが出るとは思わなかった

ということで、容疑者捜しです。
これまた「寄り道」のオンパレード(笑)!うまーくフラグを立てながら寄り道しまくりましょう。

多分このチャートが一番大変だったなあ・・・街を彷徨いまくった気がします。



今日はとりあえずここまで。
意外とかなりの良作だと思いますよ、このゲーム。

パズルゲームとはいえキャラが結構立ってるので、会話は聞いてて楽しいです。


声優面では、レイトン教授の大泉さんははまり役で驚きました。



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